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2012年4月7日土曜日

ホームページ と WordPress と Windows Live Writer

ホームページ と WordPress と Windows Live Writer
Windows Live Writer(以下 Writer といいますね)

ロリポとWindows Live Writer
Windows Live Writer を使うと WordPress での文章作成が格段に扱いやすくなるとのことなので、早速導入してみました。

今回は、lolipo (ロリポ)にインストールしたワードプレスで使ってみます。

Windows Live Writer を使用するコンピュータにインストールが完了すると、右のポップアップが表示されます。

今回は、ワードプレスで使用するので、上から2番目の WordPress を選択します。

そして、右下の "次へ(N)" をクリックする。




XearでWindows Live Writer
次に、ブログまたはホームページの URL を、 "ブログのWebアドレス(A):" に入力する。

ユーザー名(U):には、WordPress の admin 画面のユーザー名を入力。

パスワード(P):には、 WordPress のパスワードを入力する。 







tok2でWindows Live Writer
上記で、スンナリ問題無く、サーバーが認識されれば、Writer の画面が表示されます。

が、サーバーが認識されないと、下記の画面が表示されることとなります。





 


WordPressとWindows Writer

"使用するブログの種類(T):" から使用するブログのプロバイダーを選択します。

運良く利用しているプロバイダーがこのリストの中に有ればようのですが、多くはリストアップされていません。

今回は lolipo での使用ですので、当然リストの中には有りません。 なので、ここでは WordPress を選択します。

ロリポ以外のサーバー、例えば、xrea でも、tok2 でも サクラでも、この設定で Writer が使えるようになります。






ワードプレスとWriter
"使用するブログの種類(T):" で、WordPress を選択すると、"ブログのリモート投稿用のWebアドレス(W):" の項目に "http://hostname 
/wp_path/xmlrpc.php" と表示されます。

http://www.hogehoge.jp/wordpress/xmlrpc.php" の部分に利用しているサイトのワードプレスの xmlrpc.php までのアドレスを書けば完了となります。

上記の http://www.hogehohe.jp/ の部分は、アナタが利用しているホームページのアドレスです。 上記の wordpress の部分は、ワードプレスがインストールされているディレクトリ(フォールダ)になります。 wp だったり、wpress だったり、hoge だったりします。 このフォルダが不明な場合には FTP で接続して覗いてみましょう。

 "http://hostname /wp_path/xmlrpc.php" この部分が設定できれば全てが解決と言っても過言ではありません。

hostname の箇所に、あなたのホームページのアドレスを記入。 wp_path の部分には、wordpress がアップされているフォルダを記入。

xmlrpc.php というファイルは wordpress の中に入っているファイルです。 そのファイルまでのルートを書いて上げれば良いだけです。





プロバイダーとWord PressとWindows Live Write
自分のホームページのアドレスと、WordPress がインストールされているフォルダ(ディレクトリ)が入力できたら右下の "次へ(N)" ボタンをクリックしましょう。

入力の間違いを発見したら戻るボタンをクリックね。









ホームページをWindows Writerで書く
"ブログのリモート投稿用の Web アドレス" に正確に入力がでれば、右の画像のようにダウンロードが始まります。

ダウンロードが開始されない場合には、入力したアドレスに間違いが有るということになります。

これが成功しない人は、ご自分のホームページのアドレスは問題なく入力できるとおもうので、問題は、ワードプレスの入っているフォルダだけでしょう。 もう一度、入力し直してみましょう。





Writer
ホームページが認識され、ダウンロードが完了すると、右の図のように自分のブログのタイトルが表示されます。

また、ここでブログのタイトルを変更することも可能です。

Windows Live で投稿記事を公開するのなら、Windows Live でブログを共有するをクリックする。

とりあえず、今回はここまでで止めておくという場合には、右下の "完了" をクリックする。
 




サーバーとワードプレスとWindows Write
これで完了です!
この画面が表示されたらもう~安心です!

あとは、Writer を実際に使い倒して行くだけです。









2012年3月23日金曜日

無意味な裁判がやっと終わった!

以前、関係していた不動産会社を辞めた際、私の持っているホームページの所有権を巡って先方のオーナーに訴えられておりました。

訴えられたのが昨年2011年の5月中旬、そして今日、もう先方の弁護士さんが押し黙ってから約半年経過しましたので終了ということにしましょうと私の弁護士さんに言われました。

だいたい、求められた回答に返答して2ヶ月以上経過した場合には、ほとんどのケースで取り下げとなることが一般的なのだそうな。

もっとも、今回の私の場合には、裁判所に訴えられる前の段階で、弁護士さん同士の質疑応答的な段階でした。

ことの発端は、約束通りの報酬を支払わない、その会社のやり方に切れた私が辞めた事に始まります。 私が辞めることに関しては先方さんほとんど気にはしていなかったのですが、問題は私の持っていた私個人のホームページ達なのです。 結構反響を取っていたサイトなので、それが無くなると先方には大打撃なのです。 

そこで、先方はそれらを奪うために私を裁判にかけるぞと弁護士さんを使って訴えてきたのです。 私のサイトたちの著作権がどうのこうのとか、サイトにこの会社の電話番号と住所と社名を記載したから、所有権はその時点で先方の会社に移っているとかなんとか屁理屈をつけて来たのです。

これら先方の主張をことごとく打ち破ってやりました。 この会社のホームページよりも3年も前に作成されている私のサイトへ著作権を侵しているとか主張して来ること事態が異常でした。

ドロップシッピングで、私のサイトに製品を売る企業の社名と住所と電話番号を記載したら、そのホームページの所有権はその企業に移ってしまうの? そんなバカな話ってないだろう~。

約1年かけてバカバカしい無駄遣いをさせれれてしまったという点をみれば、私の負けと言えば負けですね。 でも、可愛いホームページ達を守ることはできました。

なにやかにやで、弁護士さんには55万円前後の支払いがかかりました。 今回、一番得をしたのは先方の弁護士さんと私の弁護士さんだけですね。 

こんなショボイ戦いと分かっていたら、弁護士さんを使う必要は無かったんじゃないのかな~って思ったりしております。


ま~、でも、対戦相手もこちらに法律のプロが付いているので、これ以上は戦えないと判断したのだとは思うけどね・・。


あああああ、疲れた!


この戦いの詳細は、私の練習用ホームページ "ホームページが奪われる" に書いてありますので覗いてみてくださいね。

2007年3月4日日曜日

任意売却用のホームページをレンタルします

任意売却の業者さん向けホームページをレンタルいたします。

千葉県のエリアの任意売却に特化したサイトです。
千葉任意売却センター 
http://www.fudosun.jp/

全国の任意売却を対象としたサイトです。
任意売却ホットライン
http://www.ninibaikyaku-hotline.jp/ 

全国の任意売却を扱うサイトです。
競売再生機構
http://2do3reset.us/

これらのサイトはすでに数年間稼動をいたしております。  したがいまして、今から新しく稼働させるホームページよりははるかに早く集客を見込めると考えます。